
確かな実績に基づいた
安心・安全・正確な
内視鏡検査

東京大学医学部附属病院
開設以来、
最も多い内視鏡治療・
指導実績
院長は、東京大学医学部附属病院で10年以上の経験を積み、東京大学医学部附属病院開設以来、現在までに実施された早期咽頭・食道・胃・大腸癌に対する内視鏡治療で最も多い実績があります。
(内視鏡検査件数50,000件以上、内視鏡手術件数10,000件以上)
長年、東京大学医学部
附属病院で活躍した
消化器内視鏡専門医が
検査を実施
内視鏡検査の診断や治療は専門性が求められ、検査を実施する医師の知識・スキルにより、患者様の診断結果や苦痛は大きく異なります。
そのため、それらを持ち合わせた医師が検査を担当することが患者様にとって非常に重要です。
当院では東京大学医学部附属病院にて各種消化器がんに対する内視鏡診療における中心的な役割を担ってきた医師による内視鏡検査を提供しております。
※ご予約状況により、院長以外の医師が検査を担当する場合もありますのでご了承ください。
消化管悪性腫瘍に対する
最も高度な内視鏡手術
「内視鏡的粘膜下層剝離術(ESD)」や、
指定難病の潰瘍性大腸炎・
クローン病も数多く対応
院長は、これまで国内外で多数、講演・レクチャーなどを実施してきました。
内視鏡診断と消化管悪性腫瘍に対する内視鏡手術を中心とした診療に従事し、特に消化管悪性腫瘍に対する最も高度な内視鏡手術である内視鏡的粘膜下層剝離術(ESD)の実施と指導を専門領域としてきました。
それ以外に潰瘍性大腸炎・クローン病など消化管炎症性疾患、消化管機能性疾患など消化器内科の多岐に渡る疾患も数多く対応してきました。
それらの経験をもとに診療・検査を実施いたします。